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2018年02月26日
第14回 北海道神経難病ケースカンファレンス (3/27)

余寒なお厳しき折、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
表題にありますように第14回北海道神経難病ケースカンファレンスのご案内を申し上げます。
発声、構音障害を呈するパーキンソン病患者さんに言語聴覚士が介入方法に工夫を施し、良い効果が得られたので報告をしていただきます。GWではパーキンソン病の言語療法を含めた運動症状に対する介入について幅広く意見交換をしていきたいと思います。

日時2018年3月27日(火)19:00〜20:30
場所北祐会神経内科病院 4階会議室
テーマ「パーキンソン病の発声訓練における治療戦略」
発表者樫村 祐哉(北祐会神経内科病院 言語聴覚士)
参加費無料
参加定員50名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
申し込み申し込みフォーム

以上、お問合せはお近くの幹事までお願いします。

北海道神経難病ケースカンファレンス 幹事

大塚裕之(北海道医療大学)、竹内俊介(ソレイユ)
多田拓人、丸山晃史(北海道医療センター)
保坂茂央(小樽協会病院)、桑原拓己(いまいホームケアクリニック)
中城雄一、藤田賢一、坂野康介、加藤恵子、本間冬真(北祐会神経内科病院)
(順不同)

[関連リンク] 北海道神経難病リハビリテーション研究会

ごあいさつ

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